東京金 RSIが過熱圏から反落しトップ形成の可能性も

GUIDEPOST TO VICTORYさん
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東京金の日中取引は前日比20円高の4333円で引けました。 日足チャートで考察すると、 実線は10月31日に4386円の高値を示現した後、 反転下落となりましたが、 下値では一目均衡表の先行スパン雲下限がサポートとして 機能し、陽線を形成しました。 ※夜間取引は現行買い優勢の展開です。 RSIは86.1%近辺から反落となり、 77.6%近辺で推移していることで 下降波形成を暗示するカタチとなっています。 目先は10月31日高値をトップに下落するか それとも更に高
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