東京金の日中取引は前日比2円高の4410円で引けました。日足チャートで考察すると、実線は一時4340円まで下落しましたが、下値では押し目買いも入り、結局、下ヒゲを形成して引けています。RSIは53.0%近辺まで下落しており、実線との逆行現象を形成していることで下降波形成を暗示するカタチとなっています。目先は25日EMAや均衡表の雲がサポートとして機能するか注目です。▼週足チャートで分析★メルマガでは、東京銘柄の売買ポイントなどを配信しています... 値幅・日柄・抵抗支持・心理分析等から分析してい