*09:50JST 東京為替:ドル・円は下げ渋り、調整的なドル売りは一巡か
7日午前の東京市場で米ドル・円は148円60銭台で推移。149円13銭まで買われたが、米長期金利の上昇や原油高を受けたドル買いは一巡し、148円48銭まで値下がり。ただ、148円以下には顧客筋からのドル買い注文が入っており、アジア市場でドルが148円を継続的に下回る可能性が低いとみられる。ここまで取引レンジは148円48銭から149円13銭。ユーロ・ドルは弱含み、1.0973ドルから1.0962ドルで推移。ユーロ・円は伸び悩み、163円57銭まで買われた後、162円95銭まで反落。
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