494円
大豊建設のニュース
大豊建設 <1822> [東証S] が5月9日昼(12:00)に決算を発表。25年3月期の連結経常利益は前の期比4.1倍の52億円に急拡大し、26年3月期も前期比23.0%増の64億円に伸びる見通しとなった。
同時に、前期の年間配当を114円→147円(前の期は27円)に増額し、今期は32円とし、3月31日割当の株式分割を考慮した実質配当は8.8%増配とする方針とした。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比3.2倍の25.6億円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の0.7%→7.8%に急改善した。
株探ニュース
同時に、前期の年間配当を114円→147円(前の期は27円)に増額し、今期は32円とし、3月31日割当の株式分割を考慮した実質配当は8.8%増配とする方針とした。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比3.2倍の25.6億円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の0.7%→7.8%に急改善した。
株探ニュース
この銘柄の最新ニュース
大豊建のニュース一覧- 非上場の親会社等の中間決算に関するお知らせ 2025/12/25
- 大豊建 Research Memo(6):株主還元を強化、配当性向を70%以上に引き上げ 2025/12/18
- 大豊建 Research Memo(5):2026年3月期は営業減益も、経常・最終利益は増益の計画 2025/12/18
- 大豊建 Research Memo(4):建築事業の収益性が大きく改善、売上高・営業利益ともに期初計画を上振れた 2025/12/18
- 大豊建 Research Memo(3):土木事業では高度な独自施工技術を有しており、他社との差別化を実現 2025/12/18
「#配当」 の最新ニュース
マーケットニュース
- 「ドローン関連株」が青空圏へテイクオフ、生産基盤の整備に政府本腰 <株探トップ特集> (01/21)
- 明日の株式相場に向けて=レアアースなど需給相場の急所を見極める (01/21)
- 21日香港・ハンセン指数=終値26585.06(+97.55) (01/21)
- 欧米為替見通し: ドル・円は下げ渋りか、米国売り継続も積極財政にらみ (01/21)
おすすめ条件でスクリーニングされた銘柄を見る
大豊建設の取引履歴を振り返りませんか?
大豊建設の株を取引したことがありますか?みんかぶアセットプランナーに取引口座を連携すると売買履歴をチャート上にプロットし、自分の取引を視覚的に確認することができます。
アセットプランナーの取引履歴機能とは
※アセプラを初めてご利用の場合は会員登録からお手続き下さい。