4,410円
第一三共のニュース
日経平均は435円高、円弱含みで株価支援要因に
*13:52JST 日経平均は435円高、円弱含みで株価支援要因に
日経平均は435円高(13時50分現在)。日経平均寄与度では、東エレク<8035>、アドバンテスト<6857>、ファナック<6954>などがプラス寄与上位となっており、一方、リクルートHD<6098>、KDDI<9433>、第一三共<4568>などがマイナス寄与上位となっている。セクターでは、機械、精密機器、化学、電気機器、ゴム製品が値上がり率上位、石油石炭製品、パルプ・紙、銀行業、鉱業、保険業が値下がり率上位となっている。
日経平均は堅調に推移している。自民党総裁選の投開票結果に対する期待感と警戒感が交錯する中、外為市場で円が弱含みとなっていることや、香港ハンセン指数や上海総合指数が大幅高となっていることなどが東京市場の株価支援要因となっているようだ。
<SK>
日経平均は堅調に推移している。自民党総裁選の投開票結果に対する期待感と警戒感が交錯する中、外為市場で円が弱含みとなっていることや、香港ハンセン指数や上海総合指数が大幅高となっていることなどが東京市場の株価支援要因となっているようだ。
<SK>
この銘柄の最新ニュース
第一三共のニュース一覧- 日経平均は大幅続落、買い先行も次第に売り優勢の展開に 今日 16:09
- (訂正)「自己株式の取得状況に関するお知らせ」の一部訂正について 今日 15:30
- 日経平均寄与度ランキング(前引け)~日経平均は反発、ファーストリテとフジクラの2銘柄で約150円押し上げ 今日 12:58
- 自己株式の取得状況に関するお知らせ 今日 12:00
- 前日に動いた銘柄 part1都築電気、四国化HD、マキタなど 今日 07:15
「#日経平均株価の見通し材料」 の最新ニュース
マーケットニュース
- 東京株式(大引け)=667円安、半導体主力株に大幅安目立ち続急落 (02/02)
- <動意株・2日>(大引け)=小野薬、ビーマップ、日本アビオなど (02/02)
- 2日中国・上海総合指数=終値4015.7464(-102.2012) (02/02)
- 東証グロース市場250指数先物概況:金急落やダウ先物安などで安値引け (02/02)
おすすめ条件でスクリーニングされた銘柄を見る
第一三共の取引履歴を振り返りませんか?
第一三共の株を取引したことがありますか?みんかぶアセットプランナーに取引口座を連携すると売買履歴をチャート上にプロットし、自分の取引を視覚的に確認することができます。
アセットプランナーの取引履歴機能とは
※アセプラを初めてご利用の場合は会員登録からお手続き下さい。