4,441円
第一三共のニュース
日経平均は268円安、米経済指標などに関心
*14:52JST 日経平均は268円安、米経済指標などに関心
日経平均は268円安(14時50分現在)。日経平均寄与度では、ファーストリテ<9983>、東エレク<8035>、アドバンテスト<6857>などがマイナス寄与上位となっており、一方、第一三共<4568>、中外薬<4519>、スズキ<7269>などがプラス寄与上位となっている。セクターでは、海運業、石油石炭製品、保険業、証券商品先物、その他製品、サービス業が値下がり率上位、医薬品、水産・農林業、不動産業、輸送用機器、空運業が値上がり率上位となっている。
日経平均は安値圏で小動きとなっている。米国では今晩、4月の米景気先行指標総合指数が発表される。また、ニューヨーク連銀のウィリアムズ総裁が討議に参加する予定。
<SK>
日経平均は安値圏で小動きとなっている。米国では今晩、4月の米景気先行指標総合指数が発表される。また、ニューヨーク連銀のウィリアムズ総裁が討議に参加する予定。
<SK>
この銘柄の最新ニュース
第一三共のニュース一覧- 当社と完全子会社である第一三共ビジネスアソシエの吸収合併(簡易合併・略式合併)に係る基本方針決定に関するお知らせ 2026/01/30
- 日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は小幅に4日ぶり反落、アドバンテストやNRIが2銘柄で約395円分押し下げ 2026/01/30
- 15時の日経平均は48円高の5万3424円、コナミGが64.01円押し上げ 2026/01/30
- 14時の日経平均は58円高の5万3434円、コナミGが69.36円押し上げ 2026/01/30
- 第一三共、4-12月期(3Q累計)最終は4%増益で着地 2026/01/30
「#日経平均株価の見通し材料」 の最新ニュース
マーケットニュース
おすすめ条件でスクリーニングされた銘柄を見る
第一三共の取引履歴を振り返りませんか?
第一三共の株を取引したことがありますか?みんかぶアセットプランナーに取引口座を連携すると売買履歴をチャート上にプロットし、自分の取引を視覚的に確認することができます。
アセットプランナーの取引履歴機能とは
※アセプラを初めてご利用の場合は会員登録からお手続き下さい。