4,458円
第一三共のニュース
日経平均21日前引け=反落、37円安の3万7491円
21日前引けの日経平均株価は反落。前日比37.69円(-0.10%)安の3万7491.80円で前場の取引を終了した。東証プライムの値上がり銘柄数は967、値下がりは597、変わらずは64と、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回った。
日経平均マイナス寄与度は43.37円の押し下げでアドテスト <6857>がトップ。以下、ファストリ <9983>が36.72円、リクルート <6098>が17.96円、ソニーG <6758>が11.14円、中外薬 <4519>が8.08円と並んだ。
プラス寄与度トップは東エレク <8035>で、日経平均を10.48円押し上げ。次いでテルモ <4543>が9.31円、ファナック <6954>が7.65円、第一三共 <4568>が5.69円、ホンダ <7267>が5.59円と続いた。
業種別では33業種中23業種が値上がり。1位は銀行で、以下、鉱業、石油・石炭、パルプ・紙が続いた。値下がり上位には保険、その他製品、非鉄金属が並んだ。
株探ニュース
日経平均マイナス寄与度は43.37円の押し下げでアドテスト <6857>がトップ。以下、ファストリ <9983>が36.72円、リクルート <6098>が17.96円、ソニーG <6758>が11.14円、中外薬 <4519>が8.08円と並んだ。
プラス寄与度トップは東エレク <8035>で、日経平均を10.48円押し上げ。次いでテルモ <4543>が9.31円、ファナック <6954>が7.65円、第一三共 <4568>が5.69円、ホンダ <7267>が5.59円と続いた。
業種別では33業種中23業種が値上がり。1位は銀行で、以下、鉱業、石油・石炭、パルプ・紙が続いた。値下がり上位には保険、その他製品、非鉄金属が並んだ。
株探ニュース
この銘柄の最新ニュース
第一三共のニュース一覧- 当社と完全子会社である第一三共ビジネスアソシエの吸収合併(簡易合併・略式合併)に係る基本方針決定に関するお知らせ 今日 17:00
- 日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は小幅に4日ぶり反落、アドバンテストやNRIが2銘柄で約395円分押し下げ 今日 16:28
- 15時の日経平均は48円高の5万3424円、コナミGが64.01円押し上げ 今日 15:01
- 14時の日経平均は58円高の5万3434円、コナミGが69.36円押し上げ 今日 14:01
- Consolidated Financial Results for the First Nine Months of the Year Ending March 31,2026(Fiscal 2025)<under IFRS> 今日 13:00
「#日経平均株価の見通し材料」 の最新ニュース
マーケットニュース
おすすめ条件でスクリーニングされた銘柄を見る
第一三共の取引履歴を振り返りませんか?
第一三共の株を取引したことがありますか?みんかぶアセットプランナーに取引口座を連携すると売買履歴をチャート上にプロットし、自分の取引を視覚的に確認することができます。
アセットプランナーの取引履歴機能とは
※アセプラを初めてご利用の場合は会員登録からお手続き下さい。