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川崎地質のニュース
川崎地質 <4673> [東証S] が7月2日午前(10:00)に業績修正を発表。25年11月期第2四半期累計(24年12月-25年5月)の連結経常利益を従来予想の2.2億円→3.2億円(前年同期は3億円)に48.6%上方修正し、一転して6.5%増益見通しとなった。
なお、通期の経常利益は従来予想の4.7億円(前期は5.2億円)を据え置いた。
株探ニュース
会社側からの【修正の理由】
当期第2四半期累計期間の連結業績につきましては、前期からの繰越受注業務の完成促進と原価抑制が順調に進んだことに加え、今期受注案件においても原価抑制が図られたことから、売上高は52億円程度(前年同四半期比約15.9%増)、営業利益は2億8千万円程度(前年同四半期比約5.6%増)となる見込みです。 経常利益につきましては主に営業利益の増加により3億2千万円程度(前年同四半期比約6.5%増)となりました。 親会社株主に帰属する中間純利益は、2025年3月14日に公表いたしました「投資有価証券売却に伴う特別利益計の計上見込みに関するお知らせ」のとおり、当社が保有する上場有価証券を売却したことにより、3億1千万円程度(前年同四半期比約56.5%増)となる見込みとなりましたので、前回予想を修正いたします。 なお通期見込みにつきましては現在精査中であります。 当社の業績は、気象・海象などの外的要因により変動する可能性があるため、慎重に見極める必要があると判断しております。今後の業績動向・配当方針につきましては、総合的に勘案したうえで、適切な時期に決定・開示してまいります。*上記の業績予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づいて作成したものであり、実際の業績は、今後様々な要因により予想値と異なる可能性があります。
なお、通期の経常利益は従来予想の4.7億円(前期は5.2億円)を据え置いた。
株探ニュース
会社側からの【修正の理由】
当期第2四半期累計期間の連結業績につきましては、前期からの繰越受注業務の完成促進と原価抑制が順調に進んだことに加え、今期受注案件においても原価抑制が図られたことから、売上高は52億円程度(前年同四半期比約15.9%増)、営業利益は2億8千万円程度(前年同四半期比約5.6%増)となる見込みです。 経常利益につきましては主に営業利益の増加により3億2千万円程度(前年同四半期比約6.5%増)となりました。 親会社株主に帰属する中間純利益は、2025年3月14日に公表いたしました「投資有価証券売却に伴う特別利益計の計上見込みに関するお知らせ」のとおり、当社が保有する上場有価証券を売却したことにより、3億1千万円程度(前年同四半期比約56.5%増)となる見込みとなりましたので、前回予想を修正いたします。 なお通期見込みにつきましては現在精査中であります。 当社の業績は、気象・海象などの外的要因により変動する可能性があるため、慎重に見極める必要があると判断しております。今後の業績動向・配当方針につきましては、総合的に勘案したうえで、適切な時期に決定・開示してまいります。*上記の業績予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づいて作成したものであり、実際の業績は、今後様々な要因により予想値と異なる可能性があります。
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