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エル・ティー・エスのニュース
エル・ティー・エス <6560> [東証P] が2月13日大引け後(15:30)に決算を発表。24年12月期の連結経常利益は前の期比42.9%増の10.6億円に拡大し、25年12月期も前期比26.3%増の13.5億円に伸びを見込み、3期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。13期連続増収、3期連続増益になる。
同時に、今期の年間配当は前期比5円増の35円に増配する方針とした。
直近3ヵ月の実績である10-12月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比63.1%増の2.7億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の4.2%→7.8%に大幅改善した。
株探ニュース
会社側からの【修正の理由】
2024年12月期の通期個別業績につきましては、旺盛なDXに関するニーズが追い風となり、ビジネスプロセスマネジメントを活用した業務の可視化・改善を強みとする従来型のコンサルティング案件(業務分析・設計、IT導入支援・現場展開)の受注は堅調に推移し、売上高は前期実績を上回りました。 営業利益、経常利益及び当期純利益は、組織拡大に伴う諸経費の増加はあったものの、受注案件の粗利率は一定水準を維持したこと等により、それぞれ前期実績を上回っての着地となりました。
同時に、今期の年間配当は前期比5円増の35円に増配する方針とした。
直近3ヵ月の実績である10-12月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比63.1%増の2.7億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の4.2%→7.8%に大幅改善した。
株探ニュース
会社側からの【修正の理由】
2024年12月期の通期個別業績につきましては、旺盛なDXに関するニーズが追い風となり、ビジネスプロセスマネジメントを活用した業務の可視化・改善を強みとする従来型のコンサルティング案件(業務分析・設計、IT導入支援・現場展開)の受注は堅調に推移し、売上高は前期実績を上回りました。 営業利益、経常利益及び当期純利益は、組織拡大に伴う諸経費の増加はあったものの、受注案件の粗利率は一定水準を維持したこと等により、それぞれ前期実績を上回っての着地となりました。
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