19,002円
川崎重工業のニュース
後場の日経平均は2265円安でスタート、三菱重やディスコなどが下落
[日経平均株価・TOPIX(表)]
日経平均;31515.26;-2265.32TOPIX;2317.00;-165.06
[後場寄り付き概況]
後場の日経平均は前営業日比2265.32円安の31515.26円と前引け値(31591.84円)
を下回って取引を開始した。ランチタイムの日経225先物は31600円付近での推移。
前場の日経平均は、全面安商状で大幅に下落して始まった後も、下げ幅を広げて一時2900円超安で31000円割れの場面もあった。日本以外のアジア株も総じて大幅なマイナス圏での推移となるなか、後場寄り付き時点の日経平均は引き続き売り優勢でスタート。為替もやや円高方向に振れるなか、引き続き落ち着きどころを探る展開に。
東証プライム市場の売買代金上位では、三菱UFJ<8306>、三菱重<7011>、トヨタ自
<7203>、ディスコ<6146>、三井住友<8316>、アドバンテスト<6857>、任天堂<7974>、川崎重<7012>、IHI<7013>、ソフトバンクG<9984>、ファーストリテ<9983>など引き続き全面安の展開。業種別では33業種全てが下落しているが、相対的に食料品、陸運、建設などが底堅い。
<CS>
日経平均;31515.26;-2265.32TOPIX;2317.00;-165.06
[後場寄り付き概況]
後場の日経平均は前営業日比2265.32円安の31515.26円と前引け値(31591.84円)
を下回って取引を開始した。ランチタイムの日経225先物は31600円付近での推移。
前場の日経平均は、全面安商状で大幅に下落して始まった後も、下げ幅を広げて一時2900円超安で31000円割れの場面もあった。日本以外のアジア株も総じて大幅なマイナス圏での推移となるなか、後場寄り付き時点の日経平均は引き続き売り優勢でスタート。為替もやや円高方向に振れるなか、引き続き落ち着きどころを探る展開に。
東証プライム市場の売買代金上位では、三菱UFJ<8306>、三菱重<7011>、トヨタ自
<7203>、ディスコ<6146>、三井住友<8316>、アドバンテスト<6857>、任天堂<7974>、川崎重<7012>、IHI<7013>、ソフトバンクG<9984>、ファーストリテ<9983>など引き続き全面安の展開。業種別では33業種全てが下落しているが、相対的に食料品、陸運、建設などが底堅い。
<CS>
この銘柄の最新ニュース
川重のニュース一覧- 後場の日経平均は280円安でスタート、ソシオネクストやファナックなどが下落 2026/01/28
- 日経平均は309円安でスタート、アステラス薬や東京電力HDなどが下落 2026/01/28
- 前日に「買われた株!」総ザライ ―本日につながる期待株は?― 2026/01/28
- [PTS]デイタイムセッション終了 15時30分以降の上昇1433銘柄・下落1439銘柄(東証終値比) 2026/01/27
- 「宇宙開発関連」が7位、高市政権肝いりの戦略投資分野として脚光<注目テーマ> 2026/01/27
「#日経平均株価の見通し材料」 の最新ニュース
マーケットニュース
- 東京株式(寄り付き)=下落、米半導体株高は支えに (01/29)
- 日経平均29日寄り付き=57円安、5万3301円 (01/29)
-
マツモトがカイ気配のまま水準切り上げる、「次世代DAT事業」構想の検討を開始
(01/29)
-
MORESCが切り返し急、今2月期営業利益大幅増額修正で9期ぶり過去最高更新へ
(01/29)
おすすめ条件でスクリーニングされた銘柄を見る
川崎重工業の取引履歴を振り返りませんか?
川崎重工業の株を取引したことがありますか?みんかぶアセットプランナーに取引口座を連携すると売買履歴をチャート上にプロットし、自分の取引を視覚的に確認することができます。
アセットプランナーの取引履歴機能とは
※アセプラを初めてご利用の場合は会員登録からお手続き下さい。