*06:31JST NY為替:米7月リッチモンド連銀製造業指数は悪化、金利低下でドル弱含み
22日のニューヨーク外為市場でドル・円は147円24銭から146円31銭まで下落し、146円63銭で引けた。米7月リッチモンド連銀製造業指数は、6月から改善予想に反し悪化し、ほぼ1年ぶり低水準となったほか、ベッセント米財務長官がパウエルFRB議長は現時点で辞任する必要はないと、支持する姿勢を示したことで米国債相場は上昇。金利低下に伴うドル売りが続いた。
ユーロ・ドルは1.1679ドルから1.1760ドルまで上昇し、1.1749ドルで引けた。ユーロ・円は171円37銭へ下落後、172円36銭まで上昇。ポンド・ドルは1.3471ドルから1.3533ドルまで上昇。ドル・スイスは0.7984フランから0.7920フランまで下落した。
<MK>
ユーロ・ドルは1.1679ドルから1.1760ドルまで上昇し、1.1749ドルで引けた。ユーロ・円は171円37銭へ下落後、172円36銭まで上昇。ポンド・ドルは1.3471ドルから1.3533ドルまで上昇。ドル・スイスは0.7984フランから0.7920フランまで下落した。
<MK>
最新人気記事
-
アスカ(7227) 剰余金の配当(増配)に関するお知らせ 01/13 14:30
-
明日の株式相場に向けて=超絶リスクオン、マテリアル系が全軍躍動 01/15 17:30
-
東洋エンジ、稀元素などレアアース関連株の急騰続く、国産レアアース開... 01/15 11:29
-
ジェーソン(3080) 2026年度 株主優待制度の継続に関するお知らせ 01/13 16:00
-
「都市鉱山」が16位にランク、貴金属価格の高騰や中国の経済的威圧で... 01/15 12:20
新着ニュース
新着ニュース一覧-
今日 06:15
-
今日 06:10
-
今日 06:03
-
今日 05:50
